Saturday, March 31, 2018

Tiny moments.


via Instagram Good weather. #newyorkcity #centralpark

Tiny moments.


2-1!

アルビレックス新潟シンガポール、コミュニティシールド3連覇!
これで2015年のシンガポールカップから全ての大会でタイトル10連続獲得!
選手、スタッフを誇りに思います。

年齢制限など、はね返せ!

Tuesday, March 27, 2018

ギミック満載!15周年ユニフォームは即完売御礼(?)


出ました!
アルビレックス新潟シンガポール2018シーズンユニフォーム!
今季は15周年記念というわけでオリジナルデザインを頑張ってみました!

写真真ん中がAdam Swandiです。
先日シンガポール代表に選ばれた我が軍の10番です。
まだ22歳ですので、将来どれくらい成長するのか楽しみです。

お馴染みオレンジ&ブルーが全面に彩られていますが、
15周年記念モデルということもあり、
実はギミック満載のデザインに仕上がっております!

それではご紹介。



腹部を見てください。
こちら、万代橋近辺のイメージです。

オークラあるかな?
メディアシップあるかな?
などと楽しんでいただくのもご一興。

信濃川が見事に夕映えしております。
その上を11羽の白鳥が翔ぶ…。
実に、ロマンティック。





そして注目は背面のKubotaさんロゴの右側。
なんと、稲穂がこんにちは。
はい。Kubotaさんと新潟の誇り稲穂のコラボです。
ここまでスポンサーロゴとデザインが調和したユニフォームは見たことない!(?)




さらにSリーグのトロフィーや、
我らがホームJurong East Stadiumの時計台など、
新潟とシンガポールが1枚のシャツに融合するストーリー。


すべてが新しい、15周年記念ユニフォーム。
(Apple風)


数量限定です。
以下よりオーダーお待ちしています!




Monday, March 26, 2018

Tiny moments.


via Instagram シンガポールで大流行中(?)の電話ボックス風カラオケボックスがウチの下のショッピングモールにもできていた…。ミスチルも入ってた…。

Saturday, March 24, 2018

アメリカにて学生起業家たちのメンター。

月曜日から久しぶりにアメリカです。

陰りの見えた(?)シリコンバレー
それでもやっぱり(?)ニューヨーク
急成長間違いなし(?)ダラス
という3極を周り、たくさんの方々やイベントから学ばせていただくつもりです。
(?)を確かめるためには、百聞は一見に如かず、なのです。

そもそもきっかけをいただいたのは、TOMODACHI initiative(http://usjapantomodachi.org/ja/)です。
(以下、引用)
「2011年3月11日の東日本大震災の発生を受け、米軍と自衛隊は「トモダチ作戦」を通じて東北地方への緊急人道救援活動で協力し、成功を収めました。この時の協力と友情の精神を基盤に、米国と日本はTOMODACHIイニシアチブを開始しました。TOMODACHIは公益財団法人 米日カウンシルと東京米国大使館が主導し、日本政府および日米の企業、団体、個人から支援を受けています。」

当初は直接的な復興支援を行っていましたが、教育プログラム、文化交流プログラム、リーダーシッププログラムなど現在は幅広く活動しています。その中で「継続的な復興支援=若者を育てる」という発想から「若手起業家を育成しよう」という流れが生まれ、若手起業家のスタディツアーがはじまったというわけです。

そして今回のCVG TOMODACHI SV study tourは、キャンパスベンチャーグランプリ(https://www.cvg-nikkan.jp/)での「TOMODACHI賞」受賞者(https://www.cvg-nikkan.jp/index/japan/)が、経済産業省、東京ニュービジネス協議会、TOMODACHI Initiativeのバックアップの下、シリコンバレーのベンチャーキャピタルや大学講師等との交流を通じて起業家として成長し、ビジネスプランをブラッシュアップし、日米間で継続的なビジネス関係を構築することを目的としています。

そんな中、是永がご指名をいただき学生起業家の皆さんのメンターとして同行することになった、という流れです。とても光栄です。
海外での失敗事業数は多い方ですので、お話できることもあるかと思います(真顔)。

このツアーは根本的に、
「未来あふれる生き生きとした日本人学生起業家8名の皆さんがすでにローンチしている(あるいはこれからローンチする)ビジネスに、本場の経験豊富な皆さんからダメ出しを受ける」
というものです。
学生起業家の皆さんにとって、素晴らしく貴重な経験であろうということは想像に難くありません。個人的にも皆さんから受ける刺激が満載であろう毎日に今からワクワクしています。


さて、これを機会にいくつか都市を周ってみようということで、厳正にチョイスした結果がニューヨークとダラス。現地でお世話になる皆さま、よろしくお願いします。

好調アメリカ経済を牽引してきたNYSE、NASDAQもなかなか波乱含み。もしかしたらイケイケドンドン一辺倒の節目となるかもしれないタイミングでその場にいるというのは、
個人的にとてもいい経験になりそうです。

すでに我々が展開しているスポーツビジネス、そして先日創設したウェルネス事業会社Wellnessyも、アメリカにたくさんヒントが転がっている気がします。もしかしたらゴールはアメリカにあるのかもしれません。

色々な視点から物事を見たいと思っています。

Monday, March 12, 2018

Tiny moments.


via Instagram 新潟で‪「コレガール」や「コレディ」などの新語を生み出してしまったX LARGEとアルビレックスシンガポールの悪魔的コラボ「コレT」ですが、新潟駅構内オレンジガーデンでまだ買える模様。


先ほど聞いたら「売れてますよ!」とのこと…(驚)。‬ ‪


平積みの書籍は誇らしいけれど、‬ ‪
平積みのTシャツはなかなか恥ずかしい。‬ ‪

在庫限り!‬

#albirex #albirexniigata #albirexsingapore #xlarge #limited

Saturday, March 10, 2018

アルビレックス新潟シンガポール初の代表選手誕生!



既報の通り、今季からシンガポール人が加入することになったアルビレックス新潟シンガポール。本日、加入した2名のうちMFアダム・スワンディがシンガポール代表に招集されました。ということで、アルビレックス新潟シンガポール初の代表選手誕生!であります。

15〜16歳のころは天才の名を欲しいままにしていたアダム。攻撃的なポジションでは東南アジアで間違いなく同年代最大級のタレントでした。そして17歳で初のフル代表入り…、と順調なプレイヤー人生でしたが、その後伸び悩んでしまいます。

国外に刺激を求めてフランス(FCメツ)のユースチームで1年プレーするなど色々試みたのですが、持っているポテンシャルを存分に活かせていない状態が続いていました。

2018年になって「シンガポールのためにフル代表へとつなげる」べく、今季からシンガポール人選手を獲得すると決めたアルビシンガポール。そして環境を変えてなんとか成長したいアダムとは相思相愛の仲でありました。

はたして、2月上旬にトレーニングを開始してから今まで、アダムは順調に成長しています。
最初はハードなトレーニングに順応することに苦しんでいましたが、
「いかに周囲を活かし活かされるのか」といった、
主に組織的、戦術的思考の面で急成長しています。

周囲の選手たちも慣れない環境に戸惑うアダムを温かくサポートしていました。その恩返しではないでしょうが、トレーニングマッチの大事なシーンで得点を奪うなど、チームメイトからも信頼を集め始めたところでもあります。

この代表招集で2週間ほどチームから離れることとなります。3月31日の開幕に向けてチームを最終構築している中で正直痛い離脱となりますが、なんといってもナショナルチーム。

誇りや闘志といった、新しい刺激を持って帰ってきてくれると信じています。


がんばれ、アダム!

Saturday, March 03, 2018

Tiny moments.



チャイニーズニューイヤーパーティー!

ということで、いつもアルビレックス新潟シンガポールを応援してくれているGrace Fu大臣宅に今年もお呼ばれしてきました。なんと今年は選手もスタッフも全員呼んでいただいた。
もっとシンガポールに貢献したいことたくさん、なんだぞ。

例年は勧められるまま飲みまくるので泥酔してしまうのですが「断酒中なので…」とお断りしていると、大臣含めて知り合いのシンガポール人の皆さんが「え!?なんで!?」と連呼。

おれには一体どんなタグがついてるんだ…

#酒